
M5Stack Core2で測定したデータをAzure Cosmos DBに蓄積してみた。
前回までの作業でAzure IoT Hubにメッセージを送れているのが確認できたので, Azure IoT Hubから関数アプリ経由でAzure CosmosDBにデータを蓄積してみる。
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前回までの作業でAzure IoT Hubにメッセージを送れているのが確認できたので, Azure IoT Hubから関数アプリ経由でAzure CosmosDBにデータを蓄積してみる。

M5Stack Core2 for AWS - ESP32 IoT開発キットを 買おうとしていたところで, 気づいたら売り切れていたので 代わりに買ってみたのがこのM5Stack Core2 IoT開発キット。

M5Stack Core2にBME280センサーを接続して温度/湿度/気圧の測定をしてみる。 使うもの M5Stack Core2 IoT開発キット M5Stack用ミニプロトユニット BME280搭載 温湿度・気圧センサモジュール BME280モジュールの仕様を確認する BME280モジュールの電源電圧はDC …

何に使うかは決めていないけれどM5Stack Core2 IoT開発キットを買ってみた。 スイッチをいれるとすでにアプリが入っていた。 なんかすごい。

入力はACアダプタによる 15V 高圧出力側 +149.8V アンプ用出力1 +14.90V アンプ用出力2 +14.92V まあ設計通りの性能がでているんじゃないかな。。。

前回設計してブレッドボードで実験した回路をJLCPCBに発注してみた。 そのままにしておくとブレッドボードが溶けだして危ないからね。 KiCadでレイアウト 基板の大きさは秋月電子B基板(72.0mm × 95.0mm)と同一にすることにして, KiCadでPCBレイアウトをかいてみる。
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