
リモコンコントロールアンプの設計を終えた。
電子工作キットはたくさん作ったことがあるけど、1から設計するのは初めてなので、しんどかった。 部品のデータシートとかに載っている回路図をほぼそのまま流用。 あとKiCADっていうCADを今回初めて使ったけど、何とか形になったと思う。
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hardware
赤外線リモコンコントロールアンプ
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電子工作キットはたくさん作ったことがあるけど、1から設計するのは初めてなので、しんどかった。 部品のデータシートとかに載っている回路図をほぼそのまま流用。 あとKiCADっていうCADを今回初めて使ったけど、何とか形になったと思う。

電子ボリュームについて調べてみた。 今まで使っていたボリュームはALPS RK271 抵抗変化特性は15Aカーブ、0%~100%まで30段階なので 設計する電子ボリュームは32段階とする。 32段階の設定値テーブルを作るためにGNU Octaveに計算させてみた。

東芝リモコンの電源ボタンを読ませたところ カスタムコードbf40は東芝 ed(1110 1101)は電源ボタン 12(0001 0010)はビット反転 リモコン音量+

東芝のHDDレコーダーリモコンにはテレビ操作用のボタンがついているのでそれを使ってアンプを操作したい。 これはNECフォーマットリモコン信号なので

ちょっとはマイコンが使えるようになったので、 日常使うアンプを作ろうとする。 現在TDA7491KitをPCのオーディオコントロールで調整しているために ボリュームが必要なので、電子ボリュームに手を出してみる。

Strowberry LinuxのI2C LCD, これを買ってきて、 動かしてみる。 ソースはそのページにあるサンプルそのまま。
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